歴史を伝えるために、人は様々な手段で記録を残してきました。時には、石碑や紙に。ある時は、暗号にして。大切なことを記録に残すという姿は、今日まで変わることなく、日本のどこかで行われている会議や授業、取材を日々記録しています。スピードが求められる現代は、音声を録音するとうい手段が主に用いられるようになりました。しかし、音声のままでは多くの人と共有することは難しくなります。そんなときは、昔から記録として使われてきたのが紙に文章を残すことが一番です。

「テープ起こしといえばテープリライト」では、録音された音声を文書に記録するというサービスを行っています。その歴史は古く、創業45年という信頼の実績があります。テープリライトとは、ただそのまま音声を文章に残すだけではいけません。人が読むことを意識して意味のある文章にすることでプロの技術が光ります。

今では、会議のほかにもマスコミや法律分野まで幅広いニーズに対応しています。詳しくはサイトをご覧ください。>>テープ起こし

サイトでは、発注から納品までの流れを紹介しているので、はじめてテープリライトをお願いするときでも安心ですね。知っておくと何かと便利なテープリライト。この機会に是非、サイトをごらんください。

Leave A Comment, Written on 9月 4th, 2013 , 仕事

プログラマーとして活躍したい、という夢を持っている人は、専門学校へ進学する方法を考えているでしょうか。もし、組織や社会で活躍する人材としての成長を遂げたいなら、大学で学ぶことをおすすめします。

プログラミングを学べる大学はさまざまありますが、東京工科大学はプログラミングの大学では一押しです。東京工科大学ではプログラミングの技術や理論を学ぶのはもちろんですが、社会に出てからリーダーとして、キーマンになることを視野に入れた育成を目指しています。コンピュータやプログラミング、自然科学やマネジメントなどの基礎工学、コンピュータサイエンス、言語プロセッサ、データベース、OSの設計と実装など、幅広い分野を学ぶことができます。4年生では卒業研究に取り組みます。学んできたことを応用し自分で考える作業を通じ、実践力を養うことができます。

もちろん、大学ですからさまざまな教養も身につけます。プログラミングに偏らず、幅広い視野を養うことによって社会でも活躍できる人材へと成長することができるのです。卒業後は製造業やサービス産業など、インターネットやコンピュータを利用するあらゆる業種への道が開かれています。

東京工科大学ソフトウェアコースで、あなたもプログラミングを通じて社会に貢献する人材へ成長しませんか。

Leave A Comment, Written on 3月 6th, 2013 , スクール・学び

 

OAG Podcast ~オーナーへの道~